高木工業 TAKAGI KOGYO CO.,LTD.

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低炭素社会への取り組みFun to Share

環境省は、2014年からこれまでの地球温暖化防止国民運動「チャレンジ25キャンペーン」に代わり、新たな気候変動キャンペーンとして「Fun to Share」をスタートいたしました。
「Fun to Share」とは、最新の知恵をみんなで楽しくシェアしながら、低炭素社会を作ろう!という合言葉で、目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく、毎日を楽しく暮らしながら低炭素社会を作ろうというキャンペーンです。
高木工業では、低炭素社会の実現は「企業としての社会的責任」として捉え「Fun to Share」に参加し、職場や家庭などあらゆる場面において、環境に配慮した取り組みを推進してまいります。

高木工業の低炭素社会へ向けた取り組み

クールビズの実施

夏季の期間、冷房設定温度を28℃程度とし、軽装(ノーネクタイ、ノージャケット)で業務を行います。当社にお越しの際は、クールビズでお越しください。

ゴミ削減・分別の実施

マイカップを持参するなど、ゴミ自体を減らす工夫を行い、出てしまったゴミは再利用できるようにゴミの分別を徹底しています。

エコドライブの実施

車の排気ガスからは、酸性雨の原因となる窒素酸化物(NOx)やCO2が排出されます。無用なアイドリングをやめ、加減速の少ない運転を心がけています。

スイッチオフ(省電力)活動の実施

こまめな消灯、長時間使用しないOA機器(パソコン、プリンターなど)の電源オフを徹底し、スイッチオフ(省電力)活動を行っています。

節水の実施

手洗いや洗い物をする時、蛇口をこまめに閉めるなど、無駄に水を使わないように節水を徹底しています。

エコスタイルを推奨

社員一人ひとりが省エネの意識を持ち、会社だけでなく、家庭でもエコな生活スタイルを実施することを奨励しています。

「Fun to Share」ウェブサイトはこちら